【 スローガン】 
 吟じ終わりて
   清風起こる
     一吟天地の心

   清風や太陽があらゆる人に
     わけへだてることなく注がれるように
   私たちも吟じ終えた後の清々しい気持ちがあふれ
     日々の活力になることを
   多くの人に知ってもらおう



  宮城岳風会(宮城県仙台市)
   公益社団法人 日本詩吟学院の認可団体です


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◆お知らせ

◆ 近年の活動

みなさまのご声援ありがとうございました。
※写真をクリックして、ここ一年(令和7年~令和5年)の主な活動状況を御覧ください

◆これまでの活動(平成22年~)

 ※写真をクリックして、活動状況(令和7年~平成22年)を御覧ください

新着情報

2025年04月02日
「活動報告」に第56回宮城岳風会総会を掲載しました。
2025年03月05日
「周知連絡」を更新しました。
2025年02月25日
「活動報告」に令和7年度全国優秀吟者吟道大会宮城岳風会予選会を掲載しました。
2025年02月20日
「活動報告」に令和7年第1回指導者研修会を掲載しました。
2025年02月10日
「周知連絡」の[宮岳総第9号]第56回通常総会開催について(ご案内)に出欠票と質問票のファイルを登録しました。
2025年02月05日
「周知連絡」を更新しました。
2025年01月12日
「活動報告」に令和7年初吟会を掲載しました。
2025年01月02日
「ブログ」に寺田理恵子著「『毎日音読』で人生を変える」からコラムの紹介、を掲載しました。
2024年12月31日
会長の令和7年「年頭あいさつ」を掲載しました。
2024年12月29日
「ブログ」を更新しました。※トップメニューの「コラム」を「ブログ」に変更しました。
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【TOP画像】
一目千本桜:荘厳な蔵王連峰を背景に白石川堤に咲き乱れる、ソメイヨシノを中心とした桜並木「一目千本桜」。白石川の澄んだ青色、千本桜の華麗な淡紅色、蔵王連峰に残る雪の白色、これら三層が織り成す景色は、町民の誇りであるとともに、この地でしか見ることのできない、まさに絶景です。
大正12年と昭和2年に、大河原町出身の高山開治郎氏の寄贈により、1,200本の桜を植樹。毎年4月上旬から中旬頃には、県内外より毎年たくさんの観光客が訪れます。平成2年、(公財)日本さくらの会より「さくら名所百選の地」に選ばれました。また桜の花は、町木「梅」、町鳥「白鳥」とともに町花として指定されています。 (大河原町観光サイトより)
https://www.town.ogawara.miyagi.jp/2820.htm

政宗騎馬像:高度経済成長期になると騎馬像の復元要望が市民から上がったため、小室達の地元である柴田町槻木庁舎と槻木小学校に梱包され分散保存されていた石膏原型を用いて復元されることになった。1964年(昭和39年)3月5日午前10時、石膏原型は柴田町から仙台市観光協会に引き渡された。その後、東京にある鋳造工場に運ばれ、銅像に復元された。東京オリンピック開会式の前日にあたる同年10月9日の午前11時より復元除幕式が行われ、(第2代)「伊達政宗騎馬像」が仙台城に再建された。一方、仙台城に設置されていた「伊達政宗公平和像」は同年、政宗が仙台城に移る前に居城としていた岩出山城(現・宮城県大崎市岩出山)に移設された。 (出典:ウィキペディア)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%8F%E5%AE%A4%E9%81%94#%E4%BC%8A%E9%81%94%E6%94%BF%E5%AE%97%E9%A8%8E%E9%A6%AC%E5%83%8F

松島(五大堂):日本三景の1つである景勝地・松島の景観上重要な建物であり、本州海岸に近い小島に建つ。伝承によれば大同2年(807年)、坂上田村麻呂が奥州遠征の際に、毘沙門堂を建立したのが始まりとされる。その後、円仁(慈覚大師)が延福寺(瑞巌寺の前身)を創建した際に仏堂を建立し、大聖不動明王を中央に東方降三世明王、西方大威徳明王、南方軍荼利明王、北方金剛夜叉明王の五大明王像を安置したことにより、五大堂と呼ばれるようになった。現在の堂は、慶長9年(1604年)、伊達政宗が瑞巌寺の再興に先立って再建した。東北地方最古の桃山建築と言われており、現在、国の重要文化財に指定されている。 (出典:ウィキペディア)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%94%E5%A4%A7%E5%A0%82