【 スローガン】 
   コロナ禍を克服し、
   教場・地域活動の充実を通じて
  吟詠の普及を図り退潮に歯止めをかける



  宮城岳風会 (宮城県仙台市) は
   公益社団法人 日本詩吟学院の認可団体です



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「詩吟」は漢詩だけでなく和歌、俳句、近現代詩等を対象とした健康増進にも役立つ
素晴らしい伝統音楽です。ご興味のある方は下記までご連絡ください。
【宮城岳風会事務局】
 ◆住 所:仙台市青葉区本町三丁目1-17
 ◆連絡先:☎ 022-346-9365 FAX 022-346-9366
        E-Mail:m-gakufu@divers.csr-net.co.jp

また、「古川地区」では、現役でご活躍中の皆様を対象に教室を開設準備中です。
 ◆住  所:大崎市古川北町5-5-2 中央公民館
 ◆研修日時:「夜間」または「休日」
 ◆連絡先 :090-8924-0703
         幸頭(こうがしら)まで



◆お知らせ

◆ 近年の活動

みなさまのご声援ありがとうございました。
※写真をクリックして、ここ一年(令和6年~令和5年)の主な活動状況を御覧ください

◆これまでの活動(平成22年~)

 ※写真をクリックして、活動状況(令和6年~平成22年)を御覧ください

新着情報

2024年04月21日
「教場案内」を更新(令和6年3月1日現在)しました。
2024年04月15日
「周知連絡」を更新しました。
2024年03月31日
「活動報告」に第55回宮城岳風会総会を掲載しました。
2024年03月29日
「行事予定」を更新しました。
2024年03月10日
「周知連絡」から第55回宮城岳風会総会の議案書を閲覧出来るようにしました。
2024年03月07日
「周知連絡」を更新しました。(第55回通常総会開催、第69回夏季吟道大学講座等について)
2024年02月20日
「周知連絡」を更新しました。(仙台北部、仙台中央・南部地区大会の開催について)
2024年02月17日
「活動報告」に令和6年第1回指導者研修会を掲載しました。
2024年02月17日
「周知連絡」を更新しました(会報第111号の訂正について)
2024年02月06日
「活動報告」に令和6年全国優秀吟者吟道大会宮城岳風会予選会を掲載しました。
» 続きを読む

【TOP画像】
西行戻しの松公園より望む松島湾:西行法師が諸国行脚の折り、松の大木の下で出会った童子と禅問答をして敗れ、松島行きをあきらめたという由来の地。 この公園は桜の名所で、展望台からは桜と松島湾の景色が一体となった、他に類をみない花見が味わえます。(松島観光協会サイトより)
https://www.matsushima-kanko.com/miru/detail.php?id=137

伊達政宗騎馬像:高度経済成長期になると騎馬像の復元要望が市民から上がったため、小室達の地元である柴田町槻木庁舎と槻木小学校に梱包され分散保存されていた石膏原型を用いて復元されることになった。1964年(昭和39年)3月5日午前10時、石膏原型は柴田町から仙台市観光協会に引き渡された。その後、東京にある鋳造工場に運ばれ、銅像に復元された。東京オリンピック開会式の前日にあたる同年10月9日の午前11時より復元除幕式が行われ、(第2代)「伊達政宗騎馬像」が仙台城に再建された。一方、仙台城に設置されていた「伊達政宗公平和像」は同年、政宗が仙台城に移る前に居城としていた岩出山城(現・宮城県大崎市岩出山)に移設された。 (出典:ウィキペディア)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%8F%E5%AE%A4%E9%81%94#%E4%BC%8A%E9%81%94%E6%94%BF%E5%AE%97%E9%A8%8E%E9%A6%AC%E5%83%8F

松島(五大堂):日本三景の1つである景勝地・松島の景観上重要な建物であり、本州海岸に近い小島に建つ。伝承によれば大同2年(807年)、坂上田村麻呂が奥州遠征の際に、毘沙門堂を建立したのが始まりとされる。その後、円仁(慈覚大師)が延福寺(瑞巌寺の前身)を創建した際に仏堂を建立し、大聖不動明王を中央に東方降三世明王、西方大威徳明王、南方軍荼利明王、北方金剛夜叉明王の五大明王像を安置したことにより、五大堂と呼ばれるようになった。現在の堂は、慶長9年(1604年)、伊達政宗が瑞巌寺の再興に先立って再建した。東北地方最古の桃山建築と言われており、現在、国の重要文化財に指定されている。 (出典:ウィキペディア)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%94%E5%A4%A7%E5%A0%82